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2012年2月27日月曜日

完成見学会、盛況のうち終了。

昨日と一昨日と寒い中、埼玉県入間市において行なわれた完成見学会に
たくさんの方にお越しいただきまして有難うございました。

お越しいただいた方には、

なぜ、我々が「手刻みにこだわるのか?」
         「天然乾燥材を用いるのか」

少しはご理解頂けたかと思います。


次回は、3/17(土)18(日)20(日)で


埼玉県飯能市美杉台において完成見学会をさせて頂く予定です。
詳しいご案内は近日中にUPしたいと思います。









































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2012年2月23日木曜日

埼玉入間にてオープンハウスのお知らせ

埼玉県入間市にて完成見学会を致します。

開催日:2/25・26
時  間:10:00~16:00

約30坪の親子5人で住む住宅です。
内部には自然素材を使い、
外壁は白い壁に木の板・バルコニーが映えた
ナチュラルでカワイイ家ができました。

入間・寺竹の家
設計:nico設計室(本橋裕基)
施工:東成建設

見学申込は不要です。
お気軽にお越しください。

詳しい案内は別紙に載せてあります。ご覧下さい。↓

























今回の家は、約30坪の面積の中に収納をふんだんに設けてみました。
空間を最大限生かし、意外な場所にこんなに大きい収納が!

「コンパクトながら収納がいっぱい!」

そんな所を見てほしいと思います。













無垢の木で構成された、ヨコとタテのラインがきれいです。

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2012年1月31日火曜日

もうすぐ…

夕時の一枚。
もうすぐ完成します!
白くてかわいい家が出来そうです(^^)/
早くバルコニー付かないかな〜。。

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2012年1月7日土曜日

足場はずれました!

皆様明けましておめでとうございます。
当事務所も本格的に業務を開始しました。

いつもブログ見て下さりありがとうございます。
今年も、進行物件やたわいもない事、子供の事など
ゆる~くつづっていこうと思っております。
本年もお付き合いよろしくお願い致しますm(__)m

今年は笑顔に満ちた明るい年になりますように・・・。


さて、年末に作業が再開した家では、ようやく足場がはずれました!

青空の元、白い外壁が映えてとても明るい印象の外観となりました。


コンセプトは「ナチュ・カワイイ家」


ほとんど真四角の、程良い大きさの明るくカワイイ家になりそうです。。

























室内は天井にも真っ白な土佐和紙を張ってもらっています。
ちなみに壁は漆喰です。
























もうすぐ完成する感じですね。
職方の皆様よろしくお願い致しますm(__)m

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2011年12月24日土曜日

クリスマスイブだけど・・・。

今日はクリスマスイブ♪
年一度の一大イベントとあって、町はカップルや家族連れで
人もいっぱい、笑顔もいっぱいかと思います(^^ゞ
ここ入間も、国道16号線は交通量が多く渋滞してました。
きっとアウトレット・コストコ渋滞なのかな~。。



ですが、現場は関係なくバリバリ仕事してますよ~(^^)/



まず一件目。
工事が中断していましたが、今月中頃から工事が再開し、只今仕上げ工事真っ最中です(^^)/




















壁は、漆喰。
階段脇の大きな開口は、引き戸で締められる
約3帖程の階段下収納となっています。
これなら色々な物が十分入るでしょ(^^ゞ

アクセントとして、階段裏が見える様に開口を空け、
真っ白な壁に表情をつけてあげました。



次の写真は2階フリースペースから吹き抜け方向を見た写真。






















ヨコ格子が陽の光にあたってきれいなラインを出してくれて、
空間に優しいアクセントと付けてくれてます(*^_^*)


そして、吹抜けを見降ろした写真。





















ちょっと解りづらいかもしれませんが・・・^^;
腰壁裏の階段踊り場には机を造り付けて
「みんなのパソコン・勉強コーナー」としています。(^^)




続いて二件目。
















飯能の家では、大工工事も佳境に入り、只今大工さん、造り付けの家具工事中です!
年内にはおおよそ大工工事も終わり、来年に少し細かい部分が残るといった所でしょうか?
順調に進んでいます!
職方の皆様、寒い中ありがとうございますm(__)m



そして、友達の家のリフォーム工事の見積りがあがったので、
これから、その友達ん家に行き、見積り書の提出と打合せに行ってまいります!!


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2011年8月15日月曜日

手摺をすっきりみせるコツ。

吹抜けがある住まいには、その周りに手摺をまわすことになりますが
nico設計室の手摺の納まりについてちょっとご紹介。















基本的にnico設計室では、高さをH=90CMのヨコ格子型を多く採用しております。

<良く、建築基準法で手摺高さをH=1.1Mしななければならないと言われていますが、実は、建令117条により木造2階建ての手摺については、適用されないんですよ(^^)/専門家でさえも勘違いしてしまう部分でもあります。。>

かと言って、低すぎて安全性がないと困るので、圧迫感のない様、大体オヘソの辺りに手摺の頭がくるように床からの高さをH=90CMとして設計しています。

全て造作で大工さんが削って付けるので、

タテ格子に比べて
・取付本数が少なくすむ事
・デザイン的にタテ格子だと野暮ったさがある事
・空間がタテに伸びる吹き抜けに、アクセントとしてヨコ格子のヨコラインで空間を締める(わかりづらい汗;??)

そんな理由で採用しています。

そこで、小さいお子さんをお持ちの方が懸念されることとして、格子を使って登ってしまうんじゃないかということではないでしょうか?

そんな方には、柱と柱の間に透明なアクリル板や網を一時的に設置してもらう方向で対応しております。

ホント、子供が小さい時は予期せぬ行動をとりますもんね!



専門家の方だとわかると思いますが、ヨコ格子だと入り隅の角の部分の納まりが難しくなります。

そこで、こんな感じで納める形をとりました。
















角の柱を少し寄せて、ヨコ格子をお互いに半分づづ欠いて重ね合わせ、一本にみせるようにしました。

大工泣かせではありますが、手摺をスッキリと見せる為に設計者として譲れなかった部分でもあります。

小さなことではありますが、こうした積み重ねが、空間をスッキリと見せるコツとなるんです(^^)/

それをやってくれる高い技術をもった職人さんと付き合わせてもらっていてホント感謝です。。

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2011年8月4日木曜日

階段踊り場の有効活用。

入間の現場では、そろそろ大工さんの作業も終わりに近づいて来ました。

階段も取り付きまして、その廻りの状況が大分わかるようになってきたので

写真アップしたいと思います。


















階段の踊り場を広くとり、そこにクルミの無垢板の机を造り付け、

「みんなの勉強/PCコーナー」を設置してみました(^^)/

ただ、それだけではふーん。。って感じですよね。

でも、一階の写真をみてもらうと、

その意味がわかって頂けると思うんですケド、、、



































←納戸の中も下地材の板を削って張りました。


一階には、その階段下を利用して約3帖ちょっとの「納戸」を造ってみました。

実はこれがこの家のポイントとなる部分!!

通常だと、階段は1・2階をつなぐ通路としてしか機能しませんでしたが、

階段もうまく有効活用できないかなと思い、

今回は、吹抜けを絡めてスキップフロアとし、

上には多目的コーナー、下には、高さ1.5Mほどの納戸を設置してみました!

某HMの「・・の家」程大掛かりなものではないですが、

建物全体のボリュームを変えずに収納力が格段にアップします!

もちろん、普通の曲がり階段でも階段下収納はできます。

けれど、奥行が深くて幅が約75cm程しかなく、使い勝手が悪く

めったに出さないものとか、掃除道具とかしか収納できないですよね。


皆さん、収納の在り方について今一度良く考えてみてください。(堅!)


手持ちの家具や物の背の高さが1.5M以上あるものってそう多くないですよね。

そう考えると、収納部屋の高さをとる事よりも、高さが低くっても幅を広くとってあげた方が

建て主さんにとってやさしく、使いやすい収納ができると思うんです。

それに付加した形で上に多目的コーナーの様なスペースが生まれれば

床面積が1.5倍程広がる(有効活用する)事ができるのです。

この家は、1階の床面積が約16坪・LDKで16帖あります。

その中で、この納戸とパントリー合わせて、「約6帖弱の収納スペース」を確保する事ができました。

これって、建物の規模からしても、結構スペース取れたんじゃないかなって自負しております(照;)

奥さんにとって収納が多い方が、絶対にいいでしょう?(^^)/

自分ん家だってできればそうしたいですもん。。

実は、この家、

木の家がほしい、自分と同世代の若いパパママを応援して企画された、

規格型住宅の第一号です!

延べ床面積30坪で、コストを抑えながらも、無垢の木や漆喰といった自然素材を

ふんだんに使った家となっております。

目標は、1千万円台!!

自然素材の事など、ちょっとしたことからでもご質問受付ます(^^)/

適切なアドバイスできればと思います。

こちらのフォームからお気軽にどうぞ→問い合わせ

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2011年7月23日土曜日

小さな子がいるトイレの床仕上げ

入間のお施主さんには男の子3人のお子さんがいらっしゃいます。


男の子3人だと、今お住まいになっているご自宅で気になる(不満)な点として、

トイレが汚れてしまう事だそうです。

最近は、男の人でも座って用をたす方が増えてきていますが、

お子さんにはまだそれを強要する訳でもなく、立ってさせているようですが



まぁ~とにかく汚れるようです。。\(゜ロ゜\)(/゜ロ゜)/



元気のいい男の子だと想像つきますよね(*^_^*)

自然素材を使った木の家が良いけれども、トイレの床を無垢の板を張っても

シミ等がついてしまって汚れてしまうんじゃないか?と言うことでしたので、

基本的に、板にしても油分のある自然塗料を塗りますので、多少汚れがついてしまった場合には

すぐに拭くようにすればそんなに問題ない事をご説明した上で、

今回は、気になるようでしたらコルクタイルを張ったらどうかとご提案しました。


コルクも自然素材ですし、表面にはすでにワックス塗装(定期的に塗る必要ありますよ)されており、

撥水性も見込めます。

コストもお手頃ですし、柔らかい材料なので小さいお子さん(特に男の子)がいる家族

または、介護用としてもいいかも知れませんね!



















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2011年7月4日月曜日

外壁板張り作業中。
















ただいま入間の家では内部は断熱材詰めや額縁を取り付ける等の作業に入っています。
写真は、外部に一部板張りを張りますので、その工事の作業風景です。
板材は、今回は「サワラ」を使いました。
サワラも桧同様、水に強い為、外部に使う事があります。
張り方は、南京下見張りを採用し、玄関廻りの外壁に少し、
表情を付けられればなと考えています。(^^)/

















少し前の状態となりますが、外観はこんな感じです。
横にある「イロハモミジ?」がいい感じなので
その子が映える様、外壁の色は、「シンプル」に
また、ご夫婦が30台中頃の若いご家族なので、「明るく」
オフホワイト系の落ち着いた色にして行きたいと思っています。


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2011年6月24日金曜日

見えなくなる所こそ、しっかりと-2

入間の物件では、バルコニーを木製で製作します。
金物によってバルコニーを支える訳(理由はこちらへ)ですが、
金物をしっかりと梁に取り付ける為にビスでなく、ボルトを貫通させて留めています。
そうする事で、しっかりと留まりますが、ステンレスのボルトが梁を貫通することになり、
ステンレス等の鋼製ボルトは熱を通しやすいので、そこがどうしても「熱橋」になってしまします。


その熱橋を防止する為に、部屋内側に出てくるボルト部分に発泡ウレタンフォームを吹き付けました。
この発泡ウレタンフォームというのは、膨らむ性質を生かし、完全に穴を塞ぐことができまた、断熱性能がありますので効果が見込めます。



梁を貫通している金物もひと通りウレタンを吹きました。








また、パイプスペースも同様に床下部分の冷気を室内に入れないように、ウレタンフォーム吹いてこちらも遮断しました。

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2011年6月18日土曜日

無垢板の床板達

入間の家では、ただいま1・2階の床板を張っている最中です。
1階は桧の15mmの無垢板。
2階は杉で、同じく15mmの無垢板を張っています。

どちらの木も柔らかい木ですが、その中でも桧の方が、どちらかと言うと、杉より堅めです。
つまり、足?触りがやさしいのは杉の方です。

耐水性があるのは、「桧風呂」があるように桧の方が強いので、水廻りに使う事が多いですかね。

杉でも40mmの無垢板を使用することも多々ありますが、
どんな樹種・厚みを使うかは、コストとのバランス見ながら決めていきます。

どちらにしても、無垢板は素足で過ごしてもらうのが一番!

見学会を開催した際には、ぜひ!素足で歩いてみて、合板の床板にはない
やわらかく、そして、サラッとした感じを味わってみて下さい(^^)/



















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2011年6月7日火曜日

現場~加工場巡り

今日は、入間の「ナチュ・カワイイ家」で電気配線の打ち合わせに行ってきました。

この段階での打合せでは、躯体をいじめないような配線の仕方の協議や、
換気フードの位置の確認をしていきます。

換気フードはキッチンのレンジフードだけでなく、24時間換気用のフードも外部に出てきます。

その換気フードも結構数が多いので、やみくもに付けてしまうと、うるさくなってしまうので
ここは、職人さんに任せっきりとしないで、高さや上下階の位置をそろえたりと
少しでも、外観全体がすっきりきれいに見える様に、気を使いながら位置を決めていきます。


打ち合わせの後、造作材の加工をしているとの事なので、加工場へ行って来ました。

写真の子は、国交省支援の「大工育成塾」塾生のS君です。

現場研修の一環で、こうやって工務店で修業し、先輩大工さんから色々と教わりながら
技術を磨いていきます。

ただいま、階段材(ヒバ材)をカンナで削っている所です。
先輩大工さんに聞きますと、なかなか筋が良いそうですよ!(^^)/

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2011年5月26日木曜日

バルコニー受け金物

入間のカワ・カッコイイ家改め、ナチュ・カワな家の外部では、現在、外壁下地工事中です。

今回は2階のバルコニーを木製のスノコ状とする為、
家本体部分と縁を切る為、そのバルコニーを取り付ける部分に
ステンレスの金物を用いる事としました。

理由は、バルコニーは外部なので、雨等の影響により、
家本体よりどうしても早く腐ってしまいます。
その為にもし、腐ってしまっても
容易に取り換えられるようにしている為です。

デザイン性も重要ですが、

それ以前に、家の内外部問わず
いずれメンテナンスをすることになった時、
そのメンテナンスをしやすくできる様に、
最初の段階から、設計に組み込んでおくことが重要だと考えます。

2011年5月18日水曜日

屋根通気の入口に・・・

本日、入間の「ナチュ・カワイイ家」の現場に行って来ました。

ただいま、屋根下地が終わり、外壁下地となる耐力壁(ダイライト使用)を

張っている最中です。

今回は、軒天井の杉板を見せる仕様としています。

最近の屋根は、「屋根通気」を取る事が当たり前になって来ています。

そこで、今回化粧の軒天井の場合の空気の入り口として採用したのが

普通、屋根材には使用しませんが(^_^;)

「土台で使う防鼠材」であるステンレスの金網を採用する事としました。


















利点としては

・ステンレス製なので腐食しない

・目の荒い網目状になっているので、開口面積が確保できる

・L型の形状になっている為、取付がしやすい(杉板のきわに取付けられる)

・通気口の巾を小さくでき、意匠に影響しない(今回の巾は18mm)

等の理由により、採用しました。

アルミパンチングメタルより金額が若干高めですが、意匠的にもスマートに納まるので

今後も、化粧の軒天井でなくても採用する価値はありそうです(^^)/

2011年5月10日火曜日

上棟実況中-5

とりあえずシートも被せる所まで終えました。梁やタルキ等見える材料なので、そのまま雨に塗らすとシミとなり、なかなか取れなくなります。
せっかく天然乾燥材を入れても、その魅力が半減してしまいます。お施主さんだってガッカリしますよね。
当たり前の事を徹底して行動すべきだと思います。
とりあえずここまで来て良かったです(^∀^)ノ

上棟しました

何とか雨が本降りになる前に上棟する事が出来ました。
さぁ!材料を濡らさない様にシート被せです!

上棟実況中-3

ただ今、2階の歪み修正と小屋廻りの金物絞めです。
水平かどうかしっかり計ります。

上棟実況中2

ただ今2階床の金物絞めです。一つ一つ絞め忘れがないか、入念にチェックします。

本日上棟実況中。

本日、入間にて上棟です。天気が気になりますが、まずは皆が怪我無いように声掛けながら作業を進めていきます。